松田哲と「為替を学ぼう」
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松田哲
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松田哲と「為替を学ぼう」 どうやったら勝てる?どこで仕掛ける?
為替ディーラーとして活躍した松田氏が気になるポイントを 教えます!

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最新コラム
第424回


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第423回 FRBとECBの金融政策の比較
第422回 米国が、うらやましい
第421回 日本の政治は、外国為替相場の材料にならない
第420回 毎度おなじみのG7ですが・・・
第419回 セル・イン・メイ(Sell in May)
第418回 北朝鮮問題が、不確定要因
第417回 ゴールデン・ウィーク明け・重要イベント明けに期待
第416回 いつだって、マーケットはあるよ
第415回 ゴールデンウィークは、休んだ方が良い
第414回 年間スケジュールを確認する
第413回 FRBのバランスシートの縮小
第412回 今日は期末です
第411回 日本の政局は、外国為替相場の材料にならない
第410回 「休むこともできる」が個人投資家の最大の武器
第409回 ドイツのユーロ離脱はあり得るか?
第408回 「ボックス相場」と「放れる相場」
第407回 次のテーマが、まだ決まっていない
第406回 イエレンFRB議長の発言
第405回 最大の注目は、日米首脳会談
第404回 米国の金融政策とトランプ政権の政策
第403回 トランプ新政権
第402回 本日(1月20日)は、トランプ大統領の就任式
第401回 トランプ次期米国大統領の記者会見
第400回 明けまして、おめでとうございます
第399回 来年(2017年)の相場で、思い付くところは、・・・
第398回 クリスマス相場は休んだ方が良い
第397回 来年の利上げは、3回?
第396回 韓国の大統領の弾劾に関して
第395回 既に、クリスマス相場
第394回 今回の相場は不可解しごく、そこで想像してみると・・・
第393回 大統領選挙後、ドル/円が大きく上昇していますが・・・
第392回 今回の米国大統領選挙は、既存のマスコミの敗北
第391回 米国大統領選挙
第390回 己を知り相場に臨む
第389回 最近散見される「突飛な値動き」
第388回 混沌とした相場つきで、イライラするが・・・
第387回 ポンドの大暴落
第386回 ドイツ銀行の懸念
第385回 日銀は否定しているが、「手詰まり感」でいっぱい
第384回 目標を先送りするのは、嘘を吐くのと一緒
第383回 混沌状態
第382回 本日(9月2日)の米国雇用統計に注目
第381回 ジャクソンホール会議
第380回 大局を見るために
第379回 「夏休み相場」のど真ん中
第378回 主要国の金融政策の方向性がはっきりしたが・・・
第377回 何はともあれ、重要イベントが終了し、夏休みもたけなわ
第376回 重要イベントが集中して続きます
第375回 為替と株
第374回 あえて、事前に予想・予測をしない
第373回 「英国のEU離脱」問題は、始まったばかり
第372回 英国民は、EU離脱を選んだ
第371回 FOMCと日銀政策決定会合が終了
第370回 今月のFOMCよりも、来月のFOMC
第369回 「英国の国民投票」は、事前に予想して動かない方が良い
第368回 中身は空っぽの「張り子の虎」
第367回 G7財務相・中銀総裁会議
第366回 今回の『口先介入』に関して思うところ
第365回 今年は、『荒れたゴールデン・ウィーク』でした
第364回 完全に肩透かしをくらった印象だ
第363回 金融政策に、混沌とした雰囲気
第362回 自然の摂理
第361回 金融緩和策は、もう、おなかいっぱい
第360回 本日は米国雇用統計
第359回 イースター休暇
第358回 金融政策の限界
第357回 ECBは追加金融緩和策を実施した
第356回 混沌状態は、まだ持続する
第355回 今回のG20での、効果のある合意の可能性は、極めて低い
第354回 引き続き、リスク回避(リスク・オフ)の意識が強い
第353回 行く末が案じられる
第352回 今年の相場は難しい・・・
第351回 サプライズのマイナス金利導入
第350回 ドラギECB総裁の思惑
第349回 今年の相場は、一筋縄ではいかない
第348回 中国政府の「朝令暮改」と「朝三暮四」
第347回 今日(12月25日)は、クリスマスです
第346回 米国は「利上げの開始」の断を下した
第345回 早いもので、12月も中旬です
第344回 クリスマス相場であることにも留意
第343回 今年の相場も残り少なくなりました
第342回 転ばぬ先の杖
第341回 ショート・スクイズ気味のユーロ/ドル
第340回 本日の米国雇用統計
第339回 米国の利上げ開始は、12月の可能性が高まった
第338回 ドル/円は、膠着感が続くのか・・・?
第337回 ドル/円に関する雑感
第336回 不透明感から膠着状態
第335回 ドル/円の「三角持合い(ウェッジ)」
第334回 フォルクスワーゲンの排ガス問題は、「ユーロ売り材料」の可能性あり
第333回 今回のFOMCでは、据え置きを決定
第332回 来週のFOMCに注目
第331回 本日は、米国雇用統計
第330回 いよいよ「夏休み相場」が終わります
第329回 基本的なトレンドに従う
第328回 「お盆休み」ですが・・・
第327回 米国の利上げの開始時期は?
第326回 不公平感が否めない
第325回 先日から、危機感が強い
第324回 気分転換を図る必要を感じます
第323回 夏休み相場は、既に、始まっています
第322回 まずは、「ギリシャの国民投票」だけれど・・・
第321回 ギリシャ問題の対処法として、チャートを使う
第320回 ユーロ/ドルは、だまし覚悟で臨み、確実に損切りを
第319回 『腹立ち買い』『腹立ち売り』はしない
第318回 2007年6月の高値を更新した
第317回 ドル/円が、2007年6月の高値を更新したのに、跳ねない理由
第316回 もうはまだなり、まだはもうなり
第315回 相場の綾(あや)は、狙わない方が良い
第314回 今年も、実にゴールデンウィークらしいゴールデンウィークだった
第313回 典型的な「ゴールデン・ウィーク相場」
第312回 ゴールデンウィーク(GW)は休んだ方が良い
第311回 今回のG20も、相場の材料にはなり得ないのだろう、と考えます
第310回 相場膠着の原因はオプション取引ではないか?
第309回 相場の綾(あや)は、狙わない方が良い
第308回 チャートは、期間の長いものから見る
第307回 今週のユーロ/ドルは、「化け線」
第306回 ユーロの下落は、まだ、しばらく続く、と考えています
第305回 米国が、今度利上げを決定する時は、最重要な転換点
第304回 分かっちゃいるけど止められない
第303回 結論が見えないギリシャ問題
第302回 外国為替市場での雑感
第301回 ECBの、ギリシャ国債の特例措置解除について
第300回 欧州通貨が主役で、ドル/円は脇役
第299回 マーケットに追従することが、大きな変化で『生き残るすべ』
第298回 スイス中央銀行(SNB)が介入を止めた
第297回 年初早々から、波乱の展開
第296回 来年の敵は、「値ごろ感」ではないか?
第295回 来週はクリスマスです
第294回 クリスマス相場は休むべき
第293回 ポジション調整とは?
第292回 クリスマス相場が始まりました
第291回 ドル/円は、引き続き、難しい相場
第290回 世の中は、何が起こるか、わからない
第289回 相場は、『誰にとっても』難しい
第288回 金融緩和策
第287回 ドル/円レートは、米国主導だったが・・・
第286回 調整局面の時間と大きさは、事前には、誰にもわからない
第285回 外国為替相場を読む際に、実在するものに対して、「無いものとして扱うわけにはいかない」
第284回 守られたためしが無い原則(ルール)
第283回 頂いたメールへのお返事
第282回 現時点での相場のテーマ(材料)
第281回 それぞれの中央銀行の金融政策
第280回 ユーロ/ドルの急落が際立っている
第279回 相場の材料は、いくつかある
第278回 夏休み相場明けは、マーケットの雰囲気が違う?
第277回 「アベノミクス」とは、何だったのでしょうか?
第276回 相場のテーマは、種々ある、と感じます
第275回 ユーロ/ドルの700ポイントの「ボックス相場」に注目しています
第274回 マレーシア航空機の墜落事故(撃墜事件?)
第273回 通貨ペア「米ドル/カナダドル」の特徴
第272回 通貨ペア「スイスフラン/円」の特徴
第271回 通貨ペア「米ドル/スイスフラン」の特徴
第270回 通貨ペア「豪ドル/円」の特徴
第269回 通貨ペア「豪ドル/米ドル」の特徴
第268回 通貨ペア「英ポンド/円」の特徴
第267回 通貨ペア「英ポンド/米ドル」の特徴
第266回 通貨ペア「ユーロ/円」の特徴
第265回 通貨ペア「ユーロ/ドル」の特徴
第264回 通貨ペア「米ドル/円」の性格
第263回 相場で生き残る秘訣?
第262回 『腹立ち買い』はしない
第261回 外国為替市場オリジナルの年間スケジュール
第260回 イースター
第259回 材料は多いが、結論が無い
第258回 「口を滑らせた」=「本音を吐いた」
第257回 中国は、バブル崩壊を見越して為替変動幅を拡大?
第256回 消費税の影響は織り込み済み
第255回 誰も結論を望まないウクライナ情勢
第254回 ウクライナ情勢について
第253回 ドル高の流れは変わらないものの消費税前後の混乱に注意
第252回 過度な期待を抱かず、粛々と相場に対応を
第251回 勝てる時に勝つことの大切さ
第250回 イエレン新議長のお手並み拝見
第249回 新興国投資から即時撤退を
第248回 円安なのか? ドル高なのか?
第247回 歴代FRB議長の評価
第246回 年初の相場は、今年を象徴するか?
第245回 危険な状態だった、クリスマス当日の東京市場
第244回 テーパリング(量的緩和策の縮小)が決定
第243回 テーパリング実施でも見送りでも結論は同じ
第242回 雇用統計発表を前に再確認すべきこと
第241回 裏付け材料の無い日米株価と為替の上昇
第240回 相場の予想レンジの信憑性
第239回 今年のクリスマス相場は休めない
第238回 急に、期待感が高まってきました
第237回 信用で商売する企業の歪んだ経営体質
第236回 市場のモチベーションを下げた重要指標の発表延期
第235回 後味が悪い米議会の駆け引き
第234回 米国の政争がマーケットを歪めている
第233回 消費税増税と経済対策は本来、円高・株高要因のはず
第232回 量的緩和の縮小はなぜ見送られたのか?
第231回 12月までマーケットのモヤモヤ感が続く
第230回 東京五輪決定で、当面の相場には株高/円安圧力がかかる
第229回 ここ数日間はリスクを抑えたポジションで対応
第228回 シリア情勢を見守る
第227回 9月の雇用統計までやる気のない相場が続きそう
第226回 9月以降の為替相場を動かす材料とは?
第225回 チャートは信じられるか?
第224回 二人の中央銀行総裁の発言
第223回 (テレビなどの)相場のコメントを鵜呑みにするな
第222回 主要材料が出尽くした週明けの相場は?
第221回 現時点で、ドル/円の調整の幅をどの程度に考えているのか?
第220回 為替と株の連動はブームに過ぎない
第219回 FRBの出口戦略で、新興国投資に赤信号?
第218回 FEB議長が出口戦略の始まりを示唆
第217回 後追いと小出しでは、アベノミクスは失敗する
第216回 トレンドとタイミングと余裕資金
第215回 勉強をしないで勝てるほど相場は甘くない
第214回 出口戦略は米ドル買い材料
第213回 上昇相場は始まったばかり
第212回 異次元緩和を意識した中央銀行の利下げ競争
第211回 GW雑感――相場は小説よりも奇なり
第210回 信頼できる情報ソースが、信頼できない時代に(そーいう時代よねー)
第209回 黒田総裁に注目が集まるG20
第208回 チャート・ポイント100.00の攻防
第207回 予想外だった日銀のサプライズ
第206回 キプロス・ショックの本当の被害者
第205回 キプロス・ショックの本質
第204回 安倍首相のアメリカに対する譲歩と思惑
第203回 冷静に聞いた日銀次期総裁の所信表明
第202回 イタリア総選挙で再確認した欧州危機
第201回 G20は不本意ながら現状レベルの円安を容認
第200回 G7に続きG20でも日本の円安政策を追認するのだろう、と考えています
第199回 白川総裁の辞任に隠された意図
第198回 1月の相場は『もうはまだなり』
第197回 ドル/円は、材料が出尽くし感あり
第196回 アベノミクスは円安の触媒として作用した
第195回 売り相場とは異なる買い相場の戦い方
第194回 『やさしい相場で勝つ』が勝負の鉄則
第193回 儲けにくい相場から、儲けやすい相場へ
第192回 来年の円安を想定したポジションは、来年になってから作れば良い
第191回 今年のクリスマス相場は穏やかに推移
第190回 未消化のまま来年に持ち越される為替市場の材料
第189回 来年は「ドル/円の上昇トレンド」が明確になる
第188回 今年のクリスマス相場は例年と違う
第187回 2013年は世界の政治体制が変わる
第186回 米大統領選が終わり、マーケットは本来の材料に目を向ける
第185回 1兆円の上乗せを決めた日銀のせこい体質
第184回 市場の関心事は大統領選、雇用統計、日銀の追加緩和
第183回 秋の相場が面白くない理由
第182回 IMF・世銀総会に対する過度な期待は禁物
第181回 QE3実施後初の米雇用統計には世界が注目している
第180回 QE3に関しては、半年先を見据えた行動を
第179回 行き場のないドルは、どこへ向かうのだろうか?
第178回 QE3に対するマーケットの反応を見極めよう
第177回 大局で見れば、ユーロ売りが続く、と考えます
第176回 中国の景気減速は為替相場にも影響を与える
第175回 夏休み相場明けに備えて、先送りされた材料を再確認
第174回 夏休み相場が終わるまで、あと10日ほどの我慢
第173回 お盆休みは、先送りされたマーケットのテーマを再確認する
第172回 為替の現場では、金利と為替は無関係に動きます
第171回 「やる気の無い相場」は、「危険な相場」であることを再認識
第170回 金利操作を防ぐには可視化しかない
第169回 悪材料が出尽くしても反発は期待できない
第168回 一服する口実を探していた為替相場
第167回 日本の政治が混乱しても円高傾向が続くわけ
第166回 欧州危機終息には果てしない時間がかかる
第165回 ギリシャ再選挙の結果は、ユーロの売り材料
第164回 マーケットの期待値が低いG7、G20会合
第163回 欧州危機の火種はスペインへ
第162回 尊敬に値しないFRB議長と日銀総裁
第161回 ギリシャとユーロの混迷は続く
第160回 今、欧州投資は、「してはいけない」
第159回 仏新大統領誕生はユーロ買いの材料にあらず
第158回 明日は我が身と受け止めたギリシャ青年の怒り
第157回 長期間にわたる外国為替市場のテーマ
第156回 ツイストオペの継続では、日銀は動かない、と考えます
第155回 イタリア首相とAIJ社長
第154回 こだわらない姿勢
第153回 トレンド転換のメドは86円
第152回 相場の好転が日本の復興に役立つ
第151回 消えた年金事件の教訓
第150回 良い感じの裏に潜む問題点を整理する
第149回 円高から円安へ――年内にトレンド転換も!?
第148回 ユーロの反発に騙されるな
第147回 いずれ必ずユーロ安トレンドに戻る
第146回 貿易赤字は悲観材料ではない
第145回 通貨に表れる国民性
第144回 ユーロ危機から身を守る唯一の方法
第143回 明けましておめでとうございます!
第142回 重要なテーマは、年内に決着せずに、来年に持ち越される
第141回 性格の良い人は相場に向かない・・・??
第140回 事実の隠蔽は投資家の利益を損なう
第139回 来年は優しい相場に転換しそう?
第138回 己を知り相場を知る
第137回 為政者の嘘
第136回 失われた契約と秩序
第135回 為替介入では何も変わらない
第134回 連日、ドル/円が歴史的最安値をつける巨大豆腐マーケット
第133回 欧州債務危機解決の夢は、夢のまま終わる
第132回 潔い日本と粘り腰の欧州
第131回 欧州危機を大局から振り返る
第130回 大局を見る目を養う
第129回 FOMCで、この程度の金融緩和策が打ち出されても、流れは変わらない
第128回 欧州首脳の詭弁
第127回 スイスの無制限介入には賛成できない
第126回 野田新首相の政治手腕に期待
第125回 QE3の判断は時期尚早
第124回 いよいよ尻に火がついた欧州連合
第123回 G7緊急電話会議の真相
第122回 政治ショーの次は、米国債の格下げ問題
第121回 【円高は、悪か?】---否、そうではない!---
第120回 アジア通貨とどう付き合うべきか
第119回 80円台割れ相場の対処法
第118回 円高相場を支える中国政府
第117回 日本と欧州に共通する甘い体質
第116回 外為市場に無視される日本の政治
第115回 煮詰まった相場の中に隠されているヒント
第114回 国民の復興の努力を無にする政治体制
第113回 内閣不信任案提出は当たり前の行為
第112回 日欧に共通する隠蔽体質
第111回 GW中に外為市場で気になったこと
第110回 やはり荒れたGW相場
第109回 ドル/円・ユーロ/ドルの見通し
第108回 今年のGWは思索にふける
第107回 難しい相場付きの中で救いのGWが到来
第106回 原発事故は円売り材料
第105回 86円を上に抜けると、ドル/円はトレンド転換の可能性
第104回 新年度は、新たな気持で相場に臨む
第103回 最善の策は市場を注視すること
第102回 あまりに無責任な東京電力
第101回 日本の政治が為替相場に影響を与えない幸せ
第100回 雇用統計の鵜呑みは危険
第99回 中東危機と欧州危機
第98回 大相撲の八百長問題と外為市場
第97回 某編集者との私信
第96回 仕方ないでは済まされない
第95回 お金の流れを見極める
第94回 ユーロの乱高下は情報操作が原因
第93回 甘い投資態度では相場に勝てない
第92回 消去法で円が買われる図式が続く
第91回 相場の材料は来年に持ち越し
第90回 誇りを失った中央銀行
第89回 来年の相場はもっと難しい!?
第88回 ユーロ安は破たんで解決する
第87回 誰が一番嘘つきか
第86回 投資家が意識し始めた欧州不良債権問題
第85回 11月は手仕舞いの準備を
第84回 最重要イベントが続いた1週間
第83回 自分の都合で行動してはいけない
第82回 通貨安戦争の本質
第81回 企業は自助努力で円高対策を
第80回 ゼロ金利復活をマーケットは評価せず
第79回 中国が教えた日本の生き残り策
第78回 【日本の為替介入】---介入はしない方が良い---
第77回 為替介入後の展開を注視
第76回 ドル/円には、80円までのゾーンに地雷が埋まっている
第75回 米失業率に反応しないユーロ/ドル
第74回 円高で困る国民はいない
第73回 為替介入はお化けと同じ
第72回 絶対値を気にせずに売る時は売る
第71回 誰もいなくなるお盆休み
第70回 『夏休み相場は休んだ方が良い』という大原則は正しい/
山積する問題を先送りした夏休み相場
第69回 【欧州のストレステスト】---個人的には、信用していません!---
第68回 うやむやな決着は欧州問題の解決にはならない
第67回 今マーケットがどのような状況にあるのか?
第66回 ドル/円・ユーロ/ドルの見通し
第65回 祝!サッカー日本代表一次リーグ突破!
第64回 オランダ戦と市場センチメント
第63回 深刻さを増す欧州危機
第62回 新総理誕生で、ドル/円は、売りか?買いか?
第61回 米中二極化、人民元切り上げ先送り
第60回 欧州投資の失敗は投資家の「不勉強」が原因
第59回 ドル/円・ユーロ/ドルの見通し
第58回 ゴールデン・ウィーク
第57回 個人投資家が投資不適格国に投資するのは「愚の骨頂」
第56回 GW中も目を離せないユーロ・元・ドルの不安材料
第55回 外国為替相場を歪める自国通安政策
第54回 GWは休むべき。それでもやるなら……
第53回 中国元(人民元)を変動相場制に移行させる圧力は、外圧のみならず、中国の内部でも高まっている
第52回 ストップ&ゴーを繰り返すドル/円相場
第51回 気になるのは、ギリシャの財政赤字問題
第50回 ギリシャ問題は、短時間では解決しない
第49回 為替の変動要因について考えてみました
第48回 売り買いの判断が難しい材料
第47回 チャート・ポイント
第46回 ドル/円・ユーロ/ドルの見通し
第45回 FXの口座を複数使い分けるのもおすすめ
第44回 自分の投資スタイルを事前に見極めよう
第43回 FXの始め方
第42回 スプレッド
第41回 今年の相場は始まったばかりです
第40回 通貨ペアの性格「米ドル/スイスフラン」
第39回 通貨ペアの性格「豪ドル/米ドル」
第38回 本格的な「クリスマス相場」です
第37回 通貨ペアの性格「豪ドル/円」
第36回 通貨ペアの性格「英ポンド/円」
第35回 通貨ペアの性格「英ポンド/米ドル」
第34回 通貨ペアの性格「ユーロ/ドル」
第33回 通貨ペアの性格「ユーロ/円」
第32回 ドル/円・ユーロ/ドルの見通し
第31回 通貨ペアの性格「米ドル/円」
第30回 ドル安の大きな流れは変わらない、と考えています
第29回 FXシミュレーションサイト(デモトレード)を利用しよう
第28回 米国失業率(雇用統計)
第27回 外為市場総覧
第26回 テクニカル分析(チャート分析)と、個人的な感覚
第25回 米雇用統計の悪化はドル売り圧力を高める
第24回 やっぱり、日本の政治は外国為替市場に影響しない
第23回 衆院選直前、かつ、夏休み相場終了直前
第22回 2国間の通貨の比較により為替相場が決まる
第21回 ショック・アブソーバー(衝撃緩衝)の役割をする者がいない
第20回 現在が「夏休み相場」である証
第19回 夏休み相場は、ゆったりと構える
第18回 個人的な推測(About中国の外貨準備高)
第17回 日本の選挙が外国為替に与える影響は?
第16回 BRICs、そして、サミット(くすぶり続ける米ドル不信任)
第15回 チャートに現れるパターンを知る
第14回 チャートを見る習慣を付けよう
第13回 BRICs各国の米ドル離れが加速
第12回 通貨選びの基礎
第11回 今は、夏休み前の、真剣にマーケット(相場)に臨む時期
第10回 【GMの破綻処理】&【ドル/円】と【ユーロ/円】
第9回 【話題のGMについて】&【ドル/円】と【ユーロ/円】
第8回 【ドル/円】と【ユーロ/円】
第7回 ユーロ/円
第6回 ゴールデン・ウィーク
第5回 ゴールデン・ウィークとG7、G20
第4回 外国為替取引の「時間の概念」 と「リスク」
第3回 外国為替取引の「時間の概念」
第2回 「売りでも買いでも勝とうとするのは誤り」
第1回 「連載開始にあたって 〜プラス思考で臨む」

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